旅行とカフェ好きYuriのハッピーライフ♪

東京在住 30代派遣社員の、旅行・ワーホリ・カフェのブログ。


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【カナダ】マクドナルドのプティンを食べる。モントリオールのメニューはフランス語

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カナダのマクドナルド

カナダのマクドナルドは、ロゴマーク「M」の真ん中にカエデのマークが入ってて可愛い。
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モントリオールの旧市街にあるマクドナルドに行って来ました♪
何となく、マクドナルドもオシャレ。

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プティンがメニューにある!

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プティンPoutine(またはプーティン)とは、
ポテトにチーズとグレイビーソースのかかった、カナダの代表的な料理のひとつです
 
世界中のマクドナルドでも、
プティンがあるのはカナダだけなんでは??
さっそくオーダーしました♪♪
 
見た目は美味しそうに見えないですが、味は美味しかったです。
チーズは、溶けないタイプのチーズが大量に入っているので、食べ切れず。
 
食べてみる価値はあると思いますので、ぜひ☆
 

カナダ滞在中、何度かマクドナルドに行きました。

普通のセットメニュー↓
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↓ちょっと値段がお高めの、アンガスバーガー
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パテもボリュームがあって、
普通のマクドナルドのハンバーガーみたいにペチャンコでなく、美味しい
  
↓カナディアンテイストという種類のバーガー
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普通のバーガーよりも、厚みもあって、食べ応えありました。
味も美味しい
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モントリオールのマクドナルド

モントリオールのマクドナルドですが、メニューはフランス語表記でした。
 
店員さんは、英語が通じました。
 
注文した品を受け取る時、注文したその場のレジでは受け取れず、
スタバのように、注文した品を受け取る専用のカウンターで、受け取ります。
 
レシートに大きく数字が記載されていて(3桁くらいの数字で、356とか、625など)、自分のオーダーした物ができあがると、
その数字で呼ばれます
 
モントリオールの旧市街のマックでは、
数字がフランス語で読み上げらたーーー!!!
 
何番が呼ばれているか、まったく理解できない!笑
 
数字を呼ばれているのに誰も取りに行かなそうだったら、
店員さんにレシート見せて、私の注文したものかしら?という感じで受け取りました、汗
 
ちなみに、同じフランス語圏であるケベックシティーのマクドナルドでは、
英語とフランス語の両方で数字を読み上げてくれるので、安心しました★
オタワのマックでは、テレビみたいな画面に数字が表示されるので、さらに安心!!
 

タッチパネルで注文!?

注文は、タッチパネルの機械を使うと便利でした☆
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言語が、英語かフランス語か選べます★
写真付きだし、クレジットカードで支払いもできるので、便利です♪

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